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■調査名:大手携帯ソーシャルゲームサイト(モバゲー・GREE・mixi)に
おけるユーザー重複調査
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
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■ モバゲータウン、GREE、mixi、3サイトをすべて利用しているユーザー、
全体で約1割、20代男性では約2割
・ GREEの利用ユーザーはいずれの年代、性別でもモバゲータウン
併用者の比率が高い
・ モバゲータウンの利用ユーザーは男女ともに10代、30代でGREEとの
併用者が多数
・ 30代以上の男性mixiユーザーの80%がGREEを、60%がモバゲータウン
を併用
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※ 今回調査した全項目
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モバゲータウン、GREE、mixiのうち、いずれかを利用しているユーザーの回答
を元に集計したデータです。 (いずれも性別・年代別)
調査項目1 : モバゲータウン、GREE、mixi、3サイトの利用者比率
調査項目2 : GREEユーザーの他サイト利用状況
(モバゲータウン、mixiとの重複利用者比率)
調査項目3 : モバゲータウンユーザーの他サイト利用状況
(GREE、mixiとの重複利用者比率)
調査項目4 : mixiユーザーの他サイト利用状況
(モバゲータウン、GREEとの重複利用者比率)
調査項目5 : 3サイトすべてを利用している利用者の比率
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■調査データは以下URLよりご覧頂けます。
http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=346
データのダウンロードに関しましては、ダウンロードメンバーログインから、
メールアドレスとパスワード入力の上、お願い致します。
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MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア9サイトの協力の下、「CGMの利用に関する動向調査」を実施致しました。
(→詳細)
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
■ 携帯サービス利用のきっかけ、「知人・他人のサイトを見て」「口コミ」が過半数
■ 古くから継続して利用しているサービス 男性は「SNS」女性は、「携帯ホームページ」
■ 携帯CGMサービス、「書くネタがない」男性50.0%、女性28.7%
・ 調査期間 … 2009年8月21日~2009年8月24日(4日間)
・ 有効回答 … 2,010人
■ 携帯サービスを利用したきっかけ、「知人・他人のサイトを見て」「口コミ」が過半数
各携帯サービスを利用したきっかけについて調査したところ、全体では「他人のサイトを見て」が35.2%と最も多く、次いで「知人の口コミ・紹介で」が27.0%、「友人のサイトを見て」が20.8%という結果となった。
また、「知人の口コミ・紹介」では特に20代が高い傾向が見られた。
■ 古くから継続して利用しているサービス 男性は「SNS」女性は、「ホームページ」
最も古くから継続して利用しているサービスについて調査をしたところ、男性では「SNS(mixiなどのソーシャルネットワークサービス)」、女性では「ホームページ」が最も多い回答結果となった。
また、SNSの利用については、10代の利用率は1割だが、年代によって差異が大きく、特に20代~30代の利用率が高い結果となっている。
また、そのサービスを継続して利用している理由を調査したところ、「サポート・機能面が充実しているから」という回答が圧倒的に高い結果となった。
その他フリー回答では、「ゲーム等の新作情報が手に入りやすい」「愛着があるから」「慣れて使いやすいから」「自分を表現できる場所だし、普段出会えない人と交流できて楽しいから。」等の声が上がった。
■ 携帯サービスを利用しない理由、「書くネタがない」男性50.0%、女性28.7%
利用しない理由について調査したところ、「基本的にサイトを見る側だから」が57.1%と最も多く、次いで「登録や更新作業が面倒だから」が39.8%、「使い方が分からない」が34.6%と結果となった。」
また男女別で「更新・投稿する内容(ネタ)がないから」と回答した人の割合を見ると、男性では50.0%、女性では28.7%という結果となっている。
※ダウンロードデータでは主要なフリー回答を抜粋し、多数掲載しています。
※ 今回調査した全設問項目
・ あなたが最も古くから継続して利用しているサービスは何ですか?
・ サービスを継続して利用している理由は何ですか?
・ そのサービスを利用したきっかけは何ですか?
・ 携帯CGMサービスを利用しない理由は何ですか?
※ リサーチ協賛メディア
・ フォレストページ
・ ヤプログ
・ ピーカチSNS
・ 幻創文庫
・ マイプレ
・ みんなの恋愛相談
・ 着メロドットコム
・ タダ電コム
・ みんなの絵文字
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア9サイトの協力の下、「携帯コンテンツに関する利用実態調査-第10回-」を実施致しました。
(→詳細)
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
■ この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービス、男女とも「ブログ」が躍進
■ ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者率、1年間でさしたる変化はなし
・ 調査期間 … 2009年8月21日~2009年8月24日(4日間)
・ 有効回答 … 2,010人
■ この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービス、男女とも「ブログ」が躍進
この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービスを調査したところ、全体では「ブログ」が最も多く、特に女性からの支持が高い結果が見られた。
男女とも2008年8月のMMD研究所による同調査結果と比べると、女性では61.7%→64.7%(2位→1位)、男性では:22.8%→42.7%(13位→5位)、全体で見ると42.9%→62.5%(8位→1位)と、大きく数字が伸びている。
■ ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者率、1年間でさしたる変化はなし
ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者の割合は、2008年8月の同調査結果と比べてみても、若干の変化は見られるもののその割合や順位は概ね1年前と同様の結果に落ち着いた。
※ダウンロードデータでは主要なフリー回答を抜粋し、多数掲載しています。
※ 今回調査した全設問項目
・ ワンセグを利用したことがありますか?
・ おサイフケータイを利用したことがありますか?
・ 着せ替えツールを利用したことがありますか?
・ 携帯電話のミュージックプレイヤーを利用したことがありますか?
・ デコメを送ったことがありますか?
・ 携帯電話で電子コミックを読んだことがありますか?
・ この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービスはどれですか?
※ リサーチ協力メディア
・ フォレストページ
・ ヤプログ
・ ピーカチSNS
・ 幻創文庫
・ マイプレ
・ みんなの恋愛相談
・ 着メロドットコム
・ タダ電コム
・ みんなの絵文字
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア9サイトの協力の下、「携帯ゲームに関する利用動向調査-第3回-」を実施致しました。
(→詳細)
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
■ よくプレイする携帯ゲームのジャンル、全体で「脳トレ系」が1位
■ よく利用する携帯ゲームサイト、ベスト3は「GREE、モバゲー、mixi」
■ 携帯ゲームのプレイ頻度、全体の27.6%が「ほぼ毎日」
・ 調査期間 … 2009年8月21日~2009年8月24日(4日間)
・ 有効回答 … 2,010人
■ よくプレイする携帯ゲームのジャンル、全体で「脳トレ系」が1位
携帯ゲーム利用者を対象によくプレイする携帯ゲームのジャンルを調査したところ、全体で「脳を鍛える系のパズルゲーム」が39.8%と最も多く、次いで「トランプ・麻雀等のテーブルゲーム」が35.7%、「ロールプレイングゲーム」が34.9%という結果となった。
また、2008年8月度にMMD研究所で実施した同調査結果と比較すると、10代の「恋愛シミュレーションゲーム」が20.8%から39.5%と18.7%と伸びており、若い年代で「恋愛シミュレーションゲーム」の人気が広く浸透している様子が伺える。
■ よく利用する携帯ゲームサイトベスト3は「GREE、モバゲー、mixi」
携 帯ゲーム利用者を対象によく利用する携帯ゲームサイトを調査したところ、男性では「モバゲー」が35.6%と最も多く、次いで「GREE」が31.9%、 「mixi」が17.6%、女性では「GREE」が39.3%、「モバゲー」が38.7%、「mixi」が22.2%という結果が得られた。
男女共に携帯ゲームポータルサイトよりも、3大SNSの携帯ゲームを利用しているユーザーが圧倒的に多い結果となった。
■ 携帯ゲームのプレイ頻度、全体の27.6%が「ほぼ毎日」
携 帯ゲーム利用者を対象に、携帯ゲームのプレイ頻度を調査したところ、男性では「ごくたまに」が38.8%と最も多く、次いで「ほぼ毎日」が31.9%、 「3日に1回程度」が16.5%、女性では「ごくたまに」が49.1%、「ほぼ毎日」が27.1%、「3日に1回程度」が13.0%という結果となった。
男女共に携帯ゲームのプレイ頻度においては、ほぼ毎日利用するヘビーユーザーか、あるいはごくたまに利用するライトユーザーかに大きく二分される傾向が見られる。
※ダウンロードデータでは主要なフリー回答を抜粋し、多数掲載しています。
※ 今回調査した全設問項目
・ 携帯でゲームをしたことがありますか?
・ よくプレイする携帯ゲームのジャンルは何ですか?
・ あなたがよく利用している携帯ゲームサイトは何ですか?
・ どのくらいの頻度で携帯ゲームをプレイしますか?
・ 携帯でゲームをしない理由は何ですか?
・ 今ハマっている携帯ゲームは何ですか?(フリー回答)
※ リサーチ協賛メディア
・ フォレストページ
・ ヤプログ
・ ピーカチSNS
・ 幻創文庫
・ マイプレ
・ みんなの恋愛相談
・ 着メロドットコム
・ タダ電コム
・ みんなの絵文字
美容専門、時間帯限定の割引予約モバイルサイト
「Thistime!」(ディスタイム)
5月1日サービス開始
株式会社コンシェルジュ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:境恭介、以下コンシェルジュ)は、株式会社イーディーエー(本社:東京都港区、代表取締役:飯田和正)と共同で、首都圏(一都三県)の美容系サービスを大幅割引料金で受けられる、時間帯限定の割引予約サイト「ThisTime!」(ディスタイム)のサービスを5月1日、開始致しました。時間帯限定の割引予約サービスは、美容業界で初めてのものとなります。
「ThisTime!」(ディスタイム)は、「美容院」「ネイル」「エステ」「リラクゼーション」「アイビューティー」「スクール」「歯科医院」「ペット」など、あらゆる美容系サービスの予約が24時間いつでも可能です。加盟店がサイト上に登録している時間帯限定の割引メニュー「タイム割」で予約をすれば、美容サービスを大幅割引料金で受けることができるようになります。
質はそのまま、価格はダウン。アウトレット的感覚で美容サービスを提供する、これまでなかった、業界初の新サイトです。
加盟店は、平日の早い時間帯や急なキャンセルが出た場合など、店舗の繁閑状況に合わせ、閑散時間帯のみに、その時間帯限定の割引メニュー「タイム割」を登録し、お客様の予約を募ることができます。
コンシェルジュでは今後、ユーザー様にとってより有益となるサービスを提供するため、約6000店舗の加盟店登録(2010年2月時点)と同サイトの全国展開を目指します。
(サイトイメージ)
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◆「ThisTime!」(ディスタイム)サービス概要
▼サービス内容:美容サービス(サロン等)の割引予約
▼本アプリ対応キャリア:NTTドコモ、Softbank、au
▼URL:http://thist.jp/ ※下記対応機種でアクセスしてください。
▼利用料金:無料
▼本アプリ対応機種
NTTドコモ:FOMAシリーズ以降端末、au:WIN以降端末、Softbank:3G以降端末
※一部機種を除く
▼コピーライト
(C)Concierge,inc
(C)E.D.A,inc
▼登録店舗数:300店舗突破(5/1サービス開始時点)
◆携帯サイト「ThisTIme!(ディスタイム)」紹介サイト(PC)
http://thist.jp/pc/
(携帯サイト「ThisTIme!(ディスタイム)」QRコード)
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◆本件に関するお問い合わせ先
株式会社コンシェルジュ
担当:孫 良(そん りょう)
携帯:090-5558-4137(24h)
TEL:03-3437-2295 FAX:03-3433-2570
e-mail:sonyang@be-concier.jp
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、株式会社遊ネット(本社:大阪府中央市、代表取締役:竹内 弘文 )が運営する『AVI』他、計9社、モバイル10サイトの協力の下、「携帯コミュニティサイトに関する利用実態調査」を実施致しました。
2009年5月28日(木)に当研究所より発表した「携帯依存度に関する実態調査」において、「携帯コミュニティサイトに関する利用実態調査」を同時に取得しました。本調査報告は前回の追加報告として携帯コミュニティサイトに焦点を当てて集計・分析を行ったものです。
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
■ ほぼ毎日利用する携帯コミュニティサイト、男性は「モバゲータウン」、
女性は「友人のブログ」
■ ほぼ毎日利用する携帯コミュニティサイト、ジャンルではホームページ、ブログ、
SNSが三巨頭
■ 1日の携帯サイトの平均閲覧時間、約12%が「5時間以上」
・ 調査期間 … 2009年5月15日~2009年5月18日(4日間)
・ 有効回答 … 6,307人
■ ほぼ毎日利用する携帯コミュニティサイト、男性は「モバゲータウン」
女性は、「友人のブログ」
携帯でほぼ毎日利用するコミュニティサイトについて調査したところ、男性では「モバゲータウン」が32.0%と最も多く、次いで「GREE」が29.9%と、ゲームのコンテンツが豊富なSNSサイトの利用率が高い結果となった。
対して女性では「友人のブログ、ホームページ」が52.9%と最も多く、次いで「有名人、芸能人のブログ、ホームページ」が29.6%と、様々な情報を共有できるブログやホームページサイトの利用率が高いことから、男女間の趣味や嗜好の違いが歴然とした結果となった。
また、「mixi」は男女とも約28%でともに第3位にランクインしている。
■ 携帯でほぼ毎日利用するコミュニティサイト、ジャンルではホームページ、SNS、
ブログが三巨頭
携帯でほぼ毎日利用するコミュニティサイトのジャンルについて調査したところ、男性では「SNS(mixi、モバゲー、GREEなど)」が50.3%と最も多く、次いで「ホームページ」が32.3%という結果に対し、女性では「ホームページ」が59.5%と最も多く、次いで「ブログ」が56.8%という偏った結果となった。
男女の回答ポイントを総合すると、女性の圧倒的な支持で「ホームページ」、「ブログ」、「SNS」の順となっている。
■ 1日の携帯サイトの平均閲覧時間、約12%が「5時間以上」
1日の携帯サイトでの平均閲覧時間を調査したところ、「2時間以内」が20.5%と最も多く、次いで「3時間以内」が18.5%、2位と僅差で「1時間以内」が18.2%という結果となった。
その一方、「5時間以上」と答えた回答者は11.7%で、全体的に見て女性の方が携帯サイト閲覧時間が長いことが伺える結果となった。
※ダウンロードデータでは主要なフリー回答を抜粋し、多数掲載しています。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、GMOメディア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森 輝幸)が運営する『ヤプログ!』他、計9社、モバイル10サイトの協力の下、「携帯依存度に関する実態調査」を実施致しました。
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
■ 学校でのメールチェック、全体の26.4%が「授業中でも隠れてチェックする」
■ 眠る時に携帯電話を枕元に…92.7%
・ 調査期間 … 2009年5月15日~2009年5月18日(4日間)
・ 有効回答 … 6,307人
■ 学校でのメールチェック、全体の26.4%が「授業中でも隠れて…」
学生(小中高、専門学校、大学)を対象に、学校でのメールチェックについて調査したところ、男子では「休憩時間にチェックする」が56.3%と最も多く、次いで「授業中でも隠れてチェックする」が34.6%、「学校でも受信するたびにチェックする」が33.3%という結果となった。
女子では「休憩時間にチェックする」が57.4%と最も多く、次いで「学校でも受信するたびにチェックする」が27.5%、「学校内での携帯電話の使用は禁止されている」が27.0%という結果となった。
また、学年別に見てみるとやはり小・中学生は義務教育ということもありいずれも「学校への携帯電話の持ち込みは禁止されている」が上位となっているが、高校生では「授業中でも隠れてチェックする」が約2割という結果に対し、大学生では4割強と年代が増すごとに学校でのメールチェックの頻度は高くなっていることが伺える。
■ 移動中、男性の8割以上が携帯電話はポケットの中に入れている
移動中(電車の中、歩いている時など)に携帯電話はどこにあることが多いかを調査したところ、男性では「ポケットに入れている」が83.1%と最も多く、次いで「かばんの中に入っている」が7.7%、女性では「かばんの中に入っている」が47.3%と最も多く、次いで「ポケットに入れている」が39.2%、という結果となった。
■ 眠る時に携帯電話を枕元に…92.7%
自宅ではどこまで携帯電話を携帯しているかを調査したところ、男女合わせて、眠る時に枕元に携帯電話を置いて寝るという回答が92.7%、トイレの中に携帯電話を持って入るという回答が53.5%、食事する際に携帯電話を手元に置いているという回答も44.8%と、いずれも非常に高い回答結果となった。
■ 勤務先でのメールチェック、女性の2割強が「休憩時間にトイレに行く際にチェックする」
会社員(派遣・契約含)を対象に、勤務先でのメールチェックについて調査したところ、仕事の休憩時間に(76.9%)、受信するたびに(25.7%)、トイレに行く際に(24.7%)という順に多い結果となり、6.0%とわずかながら「社内での携帯使用は禁止されている」という回答も見られた。
※ダウンロードデータでは主要なフリー回答を抜粋し、多数掲載しています。
ヒトメボレを記録するモバイルサービス「ヒトメボβ版」4月3日オープン
株式会社ユーマインド(所在地:東京都渋谷区代官山、代表取締役:武田憲太郎)は、GPS機能を利用し、一目惚れした時間と場所を記録するモバイルサービス「ヒトメボβ版」を、4月3日より開始します。
サービス概要
■「いいな」と思ったあの人が、あなたのことをどう思っているかチェックできる
ヒトメボは、利用者が街やカフェや電車の中で「いいな」と思う人を見かけたとき、
携帯端末に表示されるスイッチを押して位置情報を送信することで、
一目惚れした時間と場所を記録できる無料サービスです。
同じ時間、同じ場所で記録した2人がいたとき、ヒトメボでは「2人は両想い」と通知します。
■「いいな」と思ったあの人を振り返る
ヒトメボでは、位置情報の送信のほかに、相手の「特徴と服装」を登録でき、一覧ページ「ヒトメ簿」でいつでも確認できます。また、あとからユーザーの「出掛けた時間・場所・服装」を登録することもできます。「実は両想いだった」「実はヒトメボレされていた」ことも、これらのデータを登録しておくことでわかるかも?
そのほか、「現在地のヒトメボレ情報」など、ヒトメボレに関する様々なコンテンツをご利用いただけます。サービス開始初期は、1300万人が暮らす東京のヒトメボレ情報にスポットを当て、ヒトメボレが多く起こっている時間帯や場所のランキングなどをリアルタイムで更新していきます。
◆ヒトメボのコンセプト
一目惚れした。
カフェで、街で、電車で。
でも、何もできなかった。
その場所に来るたび、その人を探したけれど、二度と会うことはなかった。
運命の人だったかもしれないのに。
そんな経験ありませんか?
お互いを「いいな」と思った2人がいたとしても、
その気持ちを伝えられる機会は、なかなかありません。
ヒトメボでは、そんな2人に少しでも役立つツールを提供していきます。
・サイトイメージ
◆ヒトメボサイト概要
▼サイト名:ヒトメボ
▼対応キャリア:NTTドコモ/KDDI/SoftBank Mobile
▽URL:<http://hitomebo.tokiomonsta.tv/>
▽利用料金: 無料
▽クレジット表記「(C)YouMind」
▼対応機種一覧
3キャリア簡易位置情報/GPS機能対応携帯電話(一部非対応)
▽PCサイトURL:<http://hitomebo.tokiomonsta.tv/>
◆会社概要
社名 株式会社ユーマインド
代表者 武田憲太郎
所在地 東京都渋谷区代官山町20-5
設立 2004年8月30日
資本金 1000万円(自己資本率100%)
従業員数 10名(役員除く)
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■調査名:携帯電話のカメラ機能に関する利用動向調査
■調査サマリー
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1:携帯電話のカメラ機能の利用率は9割以上
2:携帯電話のカメラ機能を利用しない理由 「撮影する機会がないから」が5割
3:携帯電話のカメラ機能 5割が「満足している」
4:普段写真を撮るとき 約7割が「携帯電話のカメラ」を利用
5:携帯電話のカメラ機能を利用する理由 「そのままメールで送れるから」が6
割
6:携帯電話のカメラ機能の利用頻度 女性では「週に2〜3回」が約3割
7:10代・20代前半 撮影した写真は「SNS・ブログにアップする」が4割
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■調査データは以下URLよりご覧頂けます。
http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=183
データのダウンロードに関しましては、ダウンロードメンバーログインから、
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■調査名:携帯写真画像に関する利用実態調査
■調査サマリー
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1:女性の6割が「携帯画像写真をSNS・ブログに掲載したことがある」
2:SNS・ブログへの掲載経験者の6割が「人物」「風景」画像を掲載
3:携帯写真画像をSNS・ブログに掲載した理由 「日記を装飾するため」が3割
4:携帯写真画像を掲載しないのは「自分の情報を他人に見られるのが嫌だから」
5:女性の2割が「カメラ屋・コンビニ等でプリントする」
6:携帯写真画像をプリントしない理由 「お金がかかるから」が約2割
7:撮影した写真画像のプリント意向 男性の5割が「プリントしてみようと思う
」
8:10代・20代前半の2割が「携帯電話」の写真共有サイト利用経験あり
9:写真共有サイトを利用しないのは「ネットに写真を上げるのが不安だから」が2
割
10:今後の写真共有サイトの利用意向は3割
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■調査データは以下URLよりご覧頂けます。
http://mmd.up-date.ne.jp/news/?num=184
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